| 回数 |
項目 |
内容 |
| 第1回 |
序章 |
営業のいろいろ・・・形あるもの、形ないもの、試せるもの、試せないもの
自分を売り込む・・・自分の声質を知る/発声(複式発声、口の開け方、TPOについて)正しい言葉使い(丁寧語、尊敬語、謙譲語)
相手のふところに飛び込むために・食い込むために |
| 第2回 |
電話・TELアポイントを活用する |
電話時の声表情/時間帯、相手の状況への配慮
名指し人の在・不在/先様よりの電話/折り返しの電話 |
| 第3回 |
場面想定問答 |
訪問時・・・約束のある訪問・ない訪問、名指し人・担当者不在、断りをうける、いかにして相手の役に立つか
自分の仕事の範疇意外で焼くに立てることはないか〜得意分野を生かす〜
自分の仕事(営業したい部分)に関する「宿題」をもらう
営業は○○○を使え |
| 第4回 |
プレゼンテーションのきっかけをつくる |
時期を読む/状況をつかむ/タイミングをつくる/決めの言葉/あいさつ |
| 第5回 |
プレゼンテーションの成功させる |
プレゼンテーションのコツ
次回約束につなげるための挨拶・2度目以降訪問挨拶
客宛文書・・・硬い文体(主に対企業)軟らかい文体(主に対個人)
アフターフォローがリピーター及び紹介者を生む |
| 第6回 |
アフターフォロー |
契約はゴールではなくスタートである
アフターフォローがリピーター及び紹介者を生む
営業は○○○をを惜しむな/断りに負けない心作り |
| 第7回 |
営業マインド〜営業管理職の方へ〜 |
気持ちが動くことによって人は”動く”/営業への意欲を持たせる
次回約束につなげるための挨拶・2度目以降訪問挨拶
活動量が成功の鍵 |